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投稿と管理について

 投稿者:まっぺん@管理人  投稿日:2013年 5月26日(日)13時08分31秒
  通報 返信・引用 編集済
  私は規定を破った覚えはありません。
投稿頻度は連続3回までに限定しております。だから規定の範囲です。
また、一部は短文とはいえ、そこには論理の流れがあったはずです。
旅人君のいわれなき「左翼へのいいがかり」に対して
私はちゃんと論理で反論しているのです。気分で書き込んでいるわけではありません。
そして議論の結果「旅人くんはステレオタイプである」ことが証明されました。
そこで目的を達成したと見て、私は元のように
連絡事項のみの掲載に戻りました。

二次会において「旅人君はステレオタイプな言いがかりをする人物である」
という証明がなされたことは重要です。
二次会掲示板がそのようなステレオタイプな殴り書きの場であっては
2チャンネルと同じです。
それが許容されるのは人民食堂だけだと思いますよ。
少なくとも今まで長いあいだ3つの掲示板に出入りし、
あるいは観察してきた常連の人々にとっては。
そうした了解があったからこそ、「削除人の中のだれか」が差し止めを行ったのです。

もしかすると私のお知らせを再掲してくれた「転載君」さんがやったのかな?

私が掲載してきた情報は、全国へのオスプレイ反対キャラバンや
沖縄意見広告運動への呼びかけです。
これまで3年間、毎回およそ5000名の人々、200以上の団体が
この意見広告運動に参加しています。なぜならそれは、
この意見広告運動が沖縄反基地運動の発展にとって重要なステップであると、
少なくとも5千名の人が考えているからです。
その事実は少なくとも、旅人君や柏崎さんが、それに対していれる茶々のような書き込みよりは
はるかに大きな重みを持っていることであるということなのだと思いますよ。
全国から5000名もの人々がちゃんとお金を払ってまで訴えてきたその事実の方が
彼ら二人の「個人的気分の発露」などよりはるかに重みがあるのは、誰にでもわかることです。
だから、意見広告情報の書き込みのあと、すぐに軽薄な反応でそれが後ろへ流されてゆくことが
「転載君」さんには我慢できなかったのでしょう。だから
二人を出入り差し止めにした上で流れてしまった情報を「再掲」をしたのではないでしょうか。

差し止めと再掲。私はこの二つは「関連したひとつの行為」だと見ています。
私はそこに自分と同じ気持ちを発見しました。
もし私が自分で勝手にやったのなら「管理人の独裁」と言われます。
だからそれを私は極力やらなかった。しかし、私と同じ気持ちを持つ人が
共同管理している人の中にいたことを発見しました。これは重要です。
したがって、主催者としての私はそれを転機とすることにしました。

掲示板は、主催者、共同管理者、投稿者、ギャラリーの4者によって構成されています。
「投稿者の自由」はその中の一部であって、全部ではありません。
それは主催者の自由、共同管理者の自由、ギャラリーの自由も踏まえている。
私は今まで「主催者の自由」というか「独裁」を執行してきませんでした。
しかし今回の流れの中で、この「誰か」による管理を「共同管理者の意思」と受け止めます。
前回も言ったように、この掲示板の「共同管理者」は約20人います。

また管理者ではないけれども、セクト7さん始めとした何人かの投稿者のつぶやきの中に
その本音を見ることができると思っております。
というわけで、今回の処置は
ふたりの投稿者による「独占状態」から掲示板を解放することだと思っております。
それに二人は「投稿禁止」になったわけではありません。「住み分け」になっただけですから。
二人は以前通り、好きなことを好きなだけ投稿できます。ただし「人民食堂」で。

もしもそれぞれの投稿者が節度を持ち、ギャラリーや削除人にとっても問題ないのなら
誰でも3つの掲示板に書き込むことは可能です。
しかし現に「問題」が起こっております。それは認めなければなりません。
ギャラリーや別の投稿者からの不満が出ております。
「問題が起きているのに解決しないままでいる」というのが、私への他の投稿者からの不満です。
現在の段階で私がやらなければならないのは
「どう問題を解決してゆくか」であって「問題解決を放棄する」ことではないと思います。
 
 
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