[PR] 日払いアルバイト 中古車買取 長崎の求人・転職 結婚 式 引出物 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:58/1000 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

>Re: パレスチナの独立承認

 投稿者:rom12  投稿日:2009年 6月28日(日)17時55分40秒
  通報 返信・引用 編集済
  ROMに徹していたい私なのですが、三浦小太郎さんの「Re: パレスチナの独立承認 」を読んで、訊ねてみたくなりました。

三浦さんは「非武装の国家なんて中東においては何の意味もない」と述べられていますが、では万が一、イスラエルがパレスチナを「武装国家」として承認するのなら、それは@是@なのですか?

イスラエルのおかれている状況は、パレスチナが武装国家となった時に『当然予想できる要求』を呑めるほど安易?なものだとお考えですか?

パレスチナが武装国家となった場合、イスラエルが今後のパレスチナとの関係において、自国の武力を『決して使うことなく』問題解決を図るとお考えなのですか?

パレスチナが @持ち得た武力@ の行使を現実化したとき、イスラエルはどのような応答をするとご想像なさっておいでですか?

私の考えでは、万が一パレスチナが@認められた武装国家@になったなら、いずれ必ずやイスラエルと武力の衝突を起こすと思うのです。これは現状を冷静に見た場合、充分すぎるほどありえる推測だろうと思います。その場合、イスラエルは、無法行為ではなく合国際法的行為としてパレスチナを蹂躙できることになってしまう。
もし三浦さんが、『いや、パレスチナが武装国家となったならイスラエルは武力が怖いから話し合いによる合意に徹する』とお考えなら、私は@呆れて笑うだけ@なので、ご返事も何もなされなくて結構です。


>イスラエルを愛するものとして、こういう無神経な発言は逆に辛い。もう少しイスラエル政治家はこういう微妙な問題を語るときは想像>力とかデリカシーと言うものを持たないといけない。

私は、イスラエルもパレスチナも愛するものとして、こういう微妙な発言をするときはもう少し想像力とかデリカシーとか持たないといけないと強く感じています。
 
》記事一覧表示

新着順:58/1000 《前のページ | 次のページ》
/1000